買った頃にはピカピカだったMacBook Airの外装も持ち運んだり、使っているうちに手垢や他のゴミなどがこびりついてくすんできてしまいます。 付属のクリーニングクロスは液晶に向いたものなので、これでこすっても汚れはなかなか落ちません。 そこでMacBook Airや、MacBook、MacBook Pro、iMacのアルミ外装を奇麗にする方法をご紹介したいと思います。
1カ月前くらい前に話した女性が「キャベツが世界で一番好きな食べ物なの」と言っていた。僕は「あ~だからそんなに綺麗なんだ」と答えた。キャベツと彼女が綺麗なことが関係あるかは分からないが、彼女はとても綺麗だったのでそう答えた。
でもよく考えると、ロールキャベツが好きとか、コールスローが好きとかではなく、彼女は「キャベツが好き」と言っていた。かぐや姫の「赤ちょうちん」の歌詞ようにキャベツをそのまま齧るのだろうか。そんな彼女の横顔も見つめるのも悪くないなと思った。
だから、最近彼女を遊びに誘ったら今朝「年末に向けて忙しい、来月じゃだめ」と電報のようなメールが来ていた。僕は来月になるともう一度彼女を誘うと思うが、彼女からのメールは「年末で忙しい、1月じゃだめ」だと思う。
それでも僕はめげず誘い続ける。しかし彼女から来るメールは、1月は「年始で忙しい」、2月は「年度末に向けて忙しい」、3月は「年度末で忙しい」、4月は「年度初めで忙しい」というものだと思う。
しかし、4月の僕は違う。「いい春キャベツが手に入ったんだ」とメールする。彼女はきっと「逢いたい」とメールをくれるはずだ。そして貨物列車が通ると揺れるアパートで二人春キャベツを齧るのだ。そんな夢をみている。叶うだろうか?
| — | @nifty:デイリーポータルZ:クラブ活動:股割り部:キャベツと股割り (via kazukij) (via oosawatechnica) (via katsuma) |
しかし、キリン最強説の論拠は力だけではない。その用心深さはゴルゴ13並み。周囲の安全が確認できても、1回に10分以上眠ることはない。さらに、これだけの強さと慎重さを持ちながら、同じく世界最大級の動物であるゾウと“同盟”を結んでいる、という政治力の高さも最強とされるゆえん。嗅覚と視界の広さという互いの長所を生かし、群れを隣接させ天敵を監視しあっている…というんだから、これは確かに「動物界最強」としか言いようがないのでは?
「バカバカしい限りですね。種類の違う動物同士で何を基準に“最強”を決めるのか。そんなの、さじ加減でネズミでも “最強”といえますよ。そもそも動物は人間とは違い、必要がない限り闘ったりしません。人間のように誰が最強か? なんてことに関心はないのです」と、動物学の先生や自然系ライターの皆様から一喝されてしまいました。まったくごもっとも。勝手に最強論争に巻き込まれている動物たちの方がいい迷惑なのかもね。
| — | 動物界最強はキリン??その真偽に迫ってみた! | R25 (via tscp) (via kml) (via hisaruki) (via ljmp) (via otsune) (via katsuma) |
これぞ次世代入れ墨「デジタルタトゥー」 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
このガジェットは皮膚の下に埋め込むワイヤレスのディスプレイ。Bluetoothを使って外の端末とつないで操ることが可能で、この端末に表示されたものが皮膚を透かして見えるというわけ。もちろんディスプレイなのでタトゥーとしてだけでなく、タッチスクリーンのような働きも。腕をタップして携帯にでたり、もしかしらそのうち腕スクリーンで動画が…。
さらになんとエネルギー源は人間の血! 血液中の酸素とブドウ糖を電気に変えて動いているんだそうです。コンセプトですけどなんだかすごいことに。これぞ自然と科学の融合。
ちなみに、体のどの部分にもいれ込み可能だそうです。
いま現在、非常にたくさんの文字を並べる仕事をしている最中なのですが、こうしたときに去年あたりから愛用しているツールが Mac OS X 上のライター向けのエディター、Scrivner (スクリヴナー)です。
ファンキーは自身のブログで次のようにその真相を明かした。
「JASRACから郵送された書類を開けてみると、楽曲リストのひな形なんて陰も形も見えず、ただ『何平米の店舗で月に何時間演奏しているお店は月々いくら払いなさい』という表とその申告書があるだけである。こいつらは数十年もこうやって店から著作権料という名目で莫大な金額を徴収して来たのか?!! これではその店がどんな曲を何回かけたか演奏したか、何よりもそのお金がどの著作権者に支払われるものなのかがわかるはずがない。つまり、これでは絶対に著作権者に還元されるはずがない!!」
ファンキーの音楽バーでは、彼に縁のあるアーティストがライブを行うほか、BGMとしてX.Y.Z.→Aの楽曲を流しており、その楽曲のリストを作り、提出すればいいと考えたファンキーだが、実際、JASRACから郵送された書類には、リストはなく、店の大きさと演奏時間のみを記入するものだったという。つまり、どのアーティストの楽曲を使用したかが不明なまま料金を徴収しており、還元する使用料も不明確だという。JASRACでは、包括的利用許諾契約として、特定のモニター店でサンプリングしたデータを元に、使用料を還元していると主張するが、ファンキーは「それがちゃんと自分たちに戻って来たという記憶はない」としている。その後も、ファンキーは「いつでも著作権料はお払い出来ます。ただそれをどこに分配するのかちゃんと説明して下さい」と分配の明確化を求めて、JASRAC側と直接交渉を行っており、次のように続ける。
「3万円払ったとして1円もらったとして、あとの29999円はどこにどのように払われたかを知らせる義務もないというもの。こんなんで払えるか? 絶対に中身を見せないブラックボックスに金を入れ、それがどう分配されているかも一切知らせず、都市伝説のように例えその金が天下りの官僚に流れていたとしてもこちらは知る由もない」
| — | 「ヤクザのみかじめと同じ」人気ドラマー・ファンキー末吉がJASRACに激怒! - 日刊サイゾー (via kisato2) (via nemoi) (via 3000km) (via kml) (via tnoma) |
デバッグコンソールなどを1つのウィンドウに統合する シミュレータでアプリを起動すると、デバッガコンソールがXcodeの後ろに隠れてしまい、いちいちフォーカスを切り替えるのが面倒。そんなときはこの設定を。 Xcode→環境設定→全般→レイアウト→オールインワン
「私が、あげるわよ、って言っても、夫はありがとうも言わないのよ! 失礼でしょ」
「そうですか、失礼、ですか。ところで彼が働いたことに対して、あなたはありがとうとおっしゃるんでしょうか?」
「男が働いて家族を養うのは当たり前でしょう? どうして私がありがとうなんて言わなきゃいけないんですか!」
家族のメンバーが働いていること、働くことができることへの感謝の気持ちがあれば、快く働くことができるだろう。このあたりに問題が潜んでいるのだが、彼女はまだ気づいていない。
彼女が管理している家計費は、家庭を運営するために預かっているものであって、彼女の持ち物ではない。それを夫に渡すとき、「小遣いをあげる」という表現を使う妻たちは驚くほど多い。正しくは「小遣いを渡す」であると、今まで女性相談者に何度も伝えてきた。
彼女たちはたちまち不機嫌になり、あなたは働いている女だから、私の夫の味方をするのだと攻撃を受けることもある。近頃は、男と女の溝だけでなく、働いている者とそうでないものの間にも溝があるようだ。
| — | 男のプライドを守るための 「夫の小遣い」適正額は? | 男の復権 ~女は男を尊敬したい~ | ダイヤモンド・オンライン (via truefaith) (via uessai-text) (via rosarosa) (via gkojax) (via appbank) (via tnoma) |
イギリスのチームが何か見つけるんだけど、それが何かわからない
そのときのクルーの会話
「今のはなんだ?」
「わからないね」
「あれでわかるのは日本のサカナクンサンだけさ」
| — | さかなくんさんはガチですごい:アルファルファモザイク - 2ちゃんねるスレッドまとめブログ (via aji) (via appbank) |
ダイエット関連の話を聞いていて、なるほどと思った話。
「食事というのは、その後の活動を行うために補給をする行為だと考えること。だとすれば、夜、これから帰って寝るだけなのに補給をするというのはおかしい話。だから、朝ご飯と昼ご飯をたくさん食べて、夜ご飯を少なめにする。お腹がどのくらい空っぽか(=お腹がどのくらいすいているか)ではなく、今後のためにどのくらい補給する必要があるか、という観点で考えること。」
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食事に対する考え方 - kokokubeta; (via yellowblog) よるご飯のあと精力的に活動するならいいのかな? (via motomocomo) また小エロな発言を。 (via kotoripiyopiyo) |


